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    <title>Angel's Share</title>
    <description>目に見えるもの、見えないものをひっそり分かち合いたいと願っています</description>
    <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>DD-WRT v24-sp1 (07/26/08)std-build 9994</title>
      <description>&lt;p&gt;イーサネットコンバータ化してる人はバージョンアップ必須でしょう。いやマジで。&lt;br /&gt;
チャンネル２本で速度２倍、とかやって遊べます。&lt;br /&gt;
古いwikiの記述に惑わされていまだにRCとかやってる人はすこし自分を省みる時間が必要でしょう。&lt;br /&gt;
不具合がないからバージョンアップしない、というのはひとつの選択ですが、新規に面倒な旧版導入はどんなものかと。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/la%20fonera/dd-wrt%20v24-sp1%20-07-26-08-std-build%209994</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Isis-CHの中の人のblog</title>
      <description>&lt;p&gt;なんか、もう、まんま検索スパムなわけですが、、、&lt;br /&gt;
やっと見つけたスパムではなさそうなblogもCDを販売してる代理店だったり、、、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;傑作なのはおそらくDRMを解除しようとしてOSをぶっ飛ばしてパソコンが使えなくなりました、とかいうパターン。&lt;br /&gt;
Windowsはときどきクリーンインストールしましょう。&lt;br /&gt;
あなたが思うほどWindowsは信頼できるもんじゃありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;* 中の人が逆効果に気付いたらしい。これからも気付きを得られますように。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/isis-ch%E5%AE%9A%E7%82%B9%E8%A6%B3%E6%B8%AC/isis-ch%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%AEblog</link> 
    </item>
    <item>
      <title>除霊グッズ三種の神器</title>
      <description>&lt;p&gt;エネオタやプロのヒーラーはそりゃあもう熱烈に研究されているかもしれませんが、、、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;マイナスイオン発生器&lt;br /&gt;
トンデモ科学の代表格であるマイナスイオンですが、負の大気イオンのような意味で使われている文献が多いようです。&lt;br /&gt;
ソマチットネタに関係してくると話が広がってくるのですがここではとりあえず、必要なマイナスイオンを安くお手軽に得る、ということを重視してお伝えします。&lt;br /&gt;
某ショップでお勧めのマイナスイオン発生器はリズム時計工業の機種でこれは今のところ耐久性、出力、入手性が高度にバランスした名機ですが、一時的にさらなるイオン発生個数が欲しいときがあります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rhythm.co.jp/news/2001/news010517.php&quot;&gt;http://www.rhythm.co.jp/news/2001/news010517.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
頂き物のカタログギフトで見つけたものですが、NRES101と比較してカタログスペックで3倍以上、体感比で2.5倍ほどの威力があります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.yasudametal.com/TJGE/index.html&quot;&gt;http://www.yasudametal.com/TJGE/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5000～10000円と安価なので一時凌ぎには最適でしょう。&lt;br /&gt;
ちなみに経年劣化が早く、一年でパワーがた落ちなのでその点は注意が必要です。&lt;br /&gt;
ああ、そう、初期ガンの寛解狙いとか、怪我の早期回復とか、あなたの予測通りかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ハロゲンヒーター&lt;br /&gt;
夏真っ盛りな今日この頃、ヒーターなんか使ってられませんよと言われそうですが、ヘンな波動を押し退けるには役立ちます。&lt;br /&gt;
冬になったら活躍の機会も増えることでしょう。&lt;br /&gt;
いわゆる遠赤外線効果なんでしょうか？似た効果を他の機器で出せるかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ファブリーズ&lt;br /&gt;
某所ではオーラソーマをお使いのようですが、値段が高いのと、狙いの違いから除菌プラスの使用もいいかもしれません。&lt;br /&gt;
人間や他の生物に使うときはスプレーする向きに注意して吸い込まないようにしましょう。&lt;br /&gt;
物や空間に使うのもありでしょう。&lt;br /&gt;
建物除霊の初手、▲1六歩みたいなものですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E9%99%A4%E9%9C%8A%E3%82%B0%E3%83%83%E3%82%BA%E4%B8%89%E7%A8%AE%E3%81%AE%E7%A5%9E%E5%99%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>DV-410V</title>
      <description>現状におけるWebヒーの局所最適解を入手したのでテストしてみました。

長所

カタログを見ればわかるのですが、とにかく低消費電力！！（最大7W）
USBフラッシュメモリとの組み合わせでは、ウチの機材では消費電力をまともに計測できません。
DVDメディアを回せば5Wちょい消費していると思われますがそれでもPCに勝ち目はありません。

D端子/コンポーネント出力の画質がイイ！
デスクトップパソコンにコンポーネント出力対応グラフィックスカードを増設するよりノイズ面で少し有利でしょう。
ブラウン管テレビとの組み合わせで安価に強烈なヒーリングパワーが得られます。

静音再生環境の構築が極めて容易！
USBメモリからの再生であれば機械的動作部分がないので静かなセッションルームなどで重宝します。
DVDの回転音やシーク音はこんなものかと思える程度の音量です。

短所

WMVファイルの種類によってはフリーズしてしまいます。
こうなるとリモコンも本体も操作不能になり、電源を切ることすらできなくなります。
ハングアップからの復旧はコンセントを抜くしかないようです。
これらのファイルはAsfTools 3.1でBasic Repairすればお手軽問題解決です。

http://www.geocities.com/myasftools/index.html

某所のファイルをAdvanced Repairすると設定によっては会員規約違反です。
余談ですがDV-410VはWMV9のみサポート、となっていますがWMV7も普通に再生できるようです。

電源を切るとプレイリストが消されてしまう。
再生の度にリモコン連打は辛いところです。「からい」ではありません。「つらい」です。

現時点でWMV連続再生はこれで決まりな感がありますが、ポータブル機を視野に入れるならCOWON A3を据え置き利用しても好感触です。
まあ価格がちょっとアレですが。
</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/isis-ch%E5%AE%9A%E7%82%B9%E8%A6%B3%E6%B8%AC/dv-410v</link> 
    </item>
    <item>
      <title>La FoneraをTurboモードで使う</title>
      <description>&lt;p&gt;DD-WRTをインストールしたLa Foneraに真の実力を発揮させるべくTurboモードの設定を有効化します。&lt;br /&gt;
Turboモードとは２つの無線LANチャネルを使って通信速度を２倍にしようというものです。&lt;br /&gt;
設定できる転送レートはIEEE802.11g通信時で54Mbpsから108Mbpsと２倍になりますが、実際の転送速度はこちらの実験では1.8倍程度の上昇に留まりました。&lt;br /&gt;
アクセスポイントとクライアントブリッジが両方対応してないと使えないので大多数の人がLa Fonera複数台を対向させて使うことになるでしょう。&lt;br /&gt;
Atherosチップを搭載したDD-WRT対応機器や海外のTurboモードが合法な国向けのものは使える可能性があります。&lt;br /&gt;
2007年6月の電波法改正で無線LAN通信が20MHz幅から40MHz幅に拡幅してもいいことになったので日本では多分合法化されたと思うのですが、思っているだけかもしれません。&lt;br /&gt;
v24 Finalをインストしてから自己責任でどうぞ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まず、DD-WRT control panelにログインしてLanguage Selectionをjapaneseに設定します。&lt;br /&gt;
ここでは設定項目をこのときの表示にあわせています。&lt;br /&gt;
ブラウザがIEな人はAdobe SVG Viewerをインストールしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.adobe.com/jp/svg/viewer/install/&quot;&gt;http://www.adobe.com/jp/svg/viewer/install/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
これがないと機器診断 -&amp;gt; 帯域パフォーマンス -&amp;gt; 帯域モニタ(Status -&amp;gt; Bandwidth Monitoring)が正常表示されません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;無線LAN -&amp;gt; 基本 -&amp;gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Regulatory Domain をUNITED_STATES_(PUBLIC_SAFETY)に&lt;br /&gt;
これがJAPANだとTurboモード有効設定が無視されます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;Turboモード を有効に&lt;br /&gt;
この後設定ボタンを押し、設定を即時反映させます。させないとTurboモード固有の設定が出てきません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;Transmission Minimum Rate は意図的に転送レートを制限したいとき以外は自動でよいでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;最大転送 Rateも同上。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その他の設定項目も少し紹介しておきます。RC7からかなり多機能になっているものの使い道に困る機能も満載です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;Short Preamble はプリアンブルを短くして通信効率を上げます。とりあえず有効にしてみて通信できなければ無効にします。この際無線経由で設定していると機器非対応時に缶切りの缶詰状態になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Atheros eXtended Range は無線LANの長距離化技術だそうですが、本当に受信距離が延びるのか、速度に影響は無いのか、よくわかりません。実際の使用環境によって違いが出そうなのでベンチマークで判断したいところです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Super G データ圧縮 は字のごとくデータを圧縮してくれます。通信内容によって効果が大きく変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Super G フレーム高速転送 はデータ送受信手順を効率化するものですがなぜか送信側のCPU負荷が激増するのでLa Foneraで使うのは危険です。発熱がやばいことになります。&lt;br /&gt;
通信高速化にかかわる設定はこれくらいでしょうか。&lt;br /&gt;
これでしょんぼりアフォネラでちょっぴり遊べそうです。&lt;br /&gt;
遊ぶときはCPU利用率に気をつけて100%全開連続使用は避けたほうが無難でしょう。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/la%20fonera/la%20fonera%E3%82%92turbo%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%A7%E4%BD%BF%E3%81%86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まじわらない きみとぼく</title>
      <description>とどのつまりは自分のためになることを考えられるかどうか、が閾値なのでしょう。&lt;br /&gt;
ゆえに社会に不安を与え、周囲に迷惑を掛け、自分を不幸にする○○に多くの存在が反発すると、、、&lt;br /&gt;
（○○には適切な単語をあてはめてください）&lt;br /&gt;
この観念を卒業するにはもう少し時間がかかりそうです。</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%BE%E3%81%98%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%20%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%BC%E3%81%8F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>携帯電話でWEBヒーを　携帯動画変換君ではじめる編</title>
      <description>&lt;p&gt;目に見えない波動を目に見えるかたちでやりとりする手法には、いわゆるお守りやお札のような形式が一般的でした。&lt;br /&gt;
これが波動グッズなどと呼ばれ始めるころから形状波動を取り入れるなどの工夫が散見されています。&lt;br /&gt;
そしてCDやビデオが一般的になり始めたころから音や映像といった非物質的な情報に波動を付与する手法が商品化され流通しているのを見たことがあります。&lt;br /&gt;
時代が進んで、インターネットのコンテンツに波動を付与する手法をある程度大規模にやった最初の例は前世紀末ごろからの某所における○○研鑽会あたりだと思います。&lt;br /&gt;
それらが2002～2003年ごろにピークを迎え、以降冬の時代？が続いていましたが、2005年末から某サロンの人たちが始めた（ベータ版実働開始は2006年2月14日ごろと記憶しています）WEBヒーがナイスな感じで今に続いてます。&lt;br /&gt;
この某サイトは基本的に有料なはずの商業サイトです。&lt;br /&gt;
ちなみに「WEBヒーリング」はIsis-CHの登録商標っぽいようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここではWMV7/9の動画を携帯電話などの端末で視聴するためのファイル変換のやり方を紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;DRMをごにょごにょするのはキケンがアブナいデンジャラスなのでその次の手順から&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;携帯動画変換君をダウンロードします。Version 0.34が本稿執筆時の最新です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mobilehackerz.jp/contents?plugin=attach&amp;amp;refer=3GPConv&amp;amp;openfile=3GP_Converter034.zip&quot;&gt;http://mobilehackerz.jp/contents?plugin=attach&amp;amp;refer=3GPConv&amp;amp;openfile=3GP_Converter034.zip&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Avisynthをダウンロードします。Release 2.5.7がおすすめ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=57023&quot;&gt;http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=57023&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;QuickTime for Windows 7をダウンロードします。無償プレーヤーのダウンロードからどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html&quot;&gt;http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Avisynth_257.exeを実行し、インストールします。&lt;br /&gt;
ライセンスにI Agreeで同意し、Choose Componentsで欲しいコンポーネントを選びます。&lt;br /&gt;
今回の場合はMinimalでよいでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;QuickTimeInstaller.exeを実行してインストールして下さい。&lt;br /&gt;
その際　QuickTimeやその他のアップルソフトウェアを自動的に更新　のチェックをはずしておくと勝手に更新されて正常動作しなくなるといったことを防げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;3GP_Converter034.zipは解凍するだけで使えます。&lt;br /&gt;
まずSetup.exeを実行し、「変換君」設定ファイルを選びます。&lt;br /&gt;
端末の機種にあわせて指定します。&lt;br /&gt;
どれを選べばいいかわからないときはここで調べられます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mobilehackerz.jp/archive/wiki/&quot;&gt;http://mobilehackerz.jp/archive/wiki/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あ、ここを紹介したらもう書くことがないや、えへへ。&lt;br /&gt;
設定を終えたら3GP_Converter.exeを実行し、動画ファイルをドラッグアンドドロップで変換が始まります。&lt;br /&gt;
変換が終わるまでのんびり待ちましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;変換君同梱版のFFmpegは99％で止まったりするので最新版へ置き換えざるを得ないのですが、このあたりは次回の講釈ということで。&lt;br /&gt;
ちなみにAvisynthもQuickTimeも使わず、高速、高画質、高音質に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/isis-ch%E5%AE%9A%E7%82%B9%E8%A6%B3%E6%B8%AC/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%A7web%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%92%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%8B%95%E7%94%BB%E5%A4%89%E6%8F%9B%E5%90%9B%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%8B%E7%B7%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>La FoneraにDD-WRT v24　Finalをインストール</title>
      <description>&lt;p&gt;La FoneraにDD-WRT v24 Finalをインストール&lt;br /&gt;
シリアルケーブルを使わない方法でv24 RC7以降をインストールします&lt;br /&gt;
RC6.2以前とのインストール方法の違いはあまり無く、rootfsとvmlinux.bin.l7とnvramの3つがlinux.binにまとめられているくらいです&lt;br /&gt;
RC7は凡ミス多発バージョンでファームウェアアップデートを含めいろいろまともに動作しません&lt;br /&gt;
Finalは5月18日版や19日版から20日版に正常にWebインターフェースからアップデートできます&lt;br /&gt;
しかもfis create linuxとかやるよりちょっぴり時間が短縮されます（16分-&amp;gt;13分くらい）&lt;br /&gt;
おそらくnvramに相当する部分をいじらない分高速化されるのでしょう&lt;br /&gt;
では実際の手順はこちらから&lt;br /&gt;
お約束ですが事故責任は自己責任で&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
設定用PCに以下のものをダウンロードしておきます &lt;br /&gt;
PuTTY ごった煮版 (SSH,TELNETクライアント)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://yebisuya.dip.jp/Software/PuTTY/&quot;&gt;http://yebisuya.dip.jp/Software/PuTTY/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
HFS (HTTPサーバー)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rejetto.com/hfs/?f=dl&quot;&gt;http://www.rejetto.com/hfs/?f=dl&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
Poor TFTP (TFTPサーバー)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html&quot;&gt;http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se174412.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
DD-WRT ファームウェア v24 20-05-08版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.dd-wrt.com/dd-wrtv2/downloads/v24/Atheros%20WiSoc/Fonera/&quot;&gt;http://www.dd-wrt.com/dd-wrtv2/downloads/v24/Atheros%20WiSoc/Fonera/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
linux.binとfonera_flashing.txtをダウンロードします&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://fonera.info/camicia/openwrt-ar531x-2.4-vmlinux-CAMICIA.lzma&quot;&gt;http://fonera.info/camicia/openwrt-ar531x-2.4-vmlinux-CAMICIA.lzma&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://fonera.info/camicia/out.hex&quot;&gt;http://fonera.info/camicia/out.hex&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次のHTMLをfirst.htmlというファイル名で保存します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;lt;html&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;head&amp;gt;&amp;lt;/head&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;body&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;center&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;form method=&amp;quot;post&amp;quot; action=&amp;quot;http://169.254.255.1/cgi-bin/webif/connection.sh&amp;quot; enctype=&amp;quot;multipart/form-data&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;input name=&amp;quot;username&amp;quot; value=&amp;quot;$(/usr/sbin/iptables -I INPUT 1 -p tcp --dport 22 -j ACCEPT)&amp;quot; size=&amp;quot;68&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;input type=&amp;quot;submit&amp;quot; name=&amp;quot;submit&amp;quot; value=&amp;quot;Submit&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/form&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/body&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次のHTMLをsecond.htmlというファイル名で保存します &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;lt;html&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;head&amp;gt;&amp;lt;/head&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;body&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;center&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;form method=&amp;quot;post&amp;quot; action=&amp;quot;http://169.254.255.1/cgi-bin/webif/connection.sh&amp;quot; enctype=&amp;quot;multipart/form-data&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;input name=&amp;quot;username&amp;quot; value=&amp;quot;$(/etc/init.d/dropbear)&amp;quot; size=&amp;quot;68&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;input type=&amp;quot;submit&amp;quot; name=&amp;quot;submit&amp;quot; value=&amp;quot;Submit&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/form&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/body&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このページを適当な名前で保存します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;マルチバイト文字フォルダ名が怖い人は適当な位置に待避しておいてください&lt;br /&gt;
怖くない人はデスクトップでたぶん問題ないでしょう&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PCとLa Foneraの電源を切り、LANケーブルで直結します&lt;br /&gt;
10BASE-Tな人はクロスケーブルが必要かもしれませんがそんな人は少数派でしょう&lt;br /&gt;
PCとLa Foneraの電源を入れて起動します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;電源オプションが気になる人はここで常にオンになるよう設定してください&lt;br /&gt;
デバイスマネージャから各デバイスの電源の管理も確認しておくと吉でしょう&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ローカルエリア接続のプロパティで、インターネットプロトコル&amp;rarr;プロパティを開き、&lt;br /&gt;
次のIPアドレスを使う-&amp;gt;IP:169.254.255.2、サブネットマスク:255.255.255.0、デフォルトゲートウェイ：169.254.255.1&lt;br /&gt;
次のDNSサーバーのアドレスを使う-&amp;gt;優先DNSサーバー：169.254.255.1 に設定します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブラウザで&lt;a href=&quot;http://169.254.255.1/&quot;&gt;http://169.254.255.1/&lt;/a&gt;を開き、User:root Password:adminでログイン&lt;br /&gt;
Firmware Versionが0.7.1 r1であることを確認&lt;br /&gt;
これ以外のバージョンの場合、以下の手順でＳＳＨを有効にできます&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;リセットボタンを１５秒押して離す&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://169.254.255.1/&quot;&gt;http://169.254.255.1/&lt;/a&gt;をブラウザで開く&lt;br /&gt;
ステータスページでファームが0.7.1 ｒなんとかに戻ってることを確認 &lt;br /&gt;
Advanced-&amp;gt;ModeをStatic IPにする&lt;br /&gt;
各アドレスを設定&lt;br /&gt;
DNS Serverを88.198.165.155に&lt;br /&gt;
IPはLAN内で他の機器とぶつからないアドレスを(192.168.0.55あたり）&lt;br /&gt;
subnetは255.255.255.0&lt;br /&gt;
Gatawayはインターネットにつながっているルーターのアドレスを（大抵192.168.0.1)&lt;br /&gt;
submitを押し、2分くらい待つ&lt;br /&gt;
La Foneraの電源プラグを抜く&lt;br /&gt;
La Foneraをインターネットに接続できるようにした後、電源プラグを差し込む&lt;br /&gt;
５分程度待つとSSHが有効になる&lt;br /&gt;
La Foneraをインターネットや他の機器から切り離し、PCと直結する&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
Firmware Versionが0.7.1 r1の場合はここから&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブラウザでfirst.htmlを開きSubmitを押す&lt;br /&gt;
パスワードはadmin/admin&lt;br /&gt;
ブラウザでsecond.htmlを開きsubmitを押す&lt;br /&gt;
PuTTYを起動　ホスト名は169.254.255.1 ポートは22&lt;br /&gt;
プロトコルはSSH&lt;br /&gt;
PuTTYの警告が出るが、そのまま「はい」を押す&lt;br /&gt;
そしてID:root/PASS:adminでログイン &lt;br /&gt;
以下のコマンドを実行する&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;mv /etc/init.d/dropbear /etc/init.d/S50dropbear&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;HFSを起動　家のマークを右クリックして「Add Files･･･」を選び、&lt;br /&gt;
openwrt-ar531x-2.4-vmlinux-CAMICIA.lzmaとout.hexを追加する&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PuTTYから以下のコマンドを実行&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;cd /tmp&lt;br /&gt;
wget http://169.254.255.2/openwrt-ar531x-2.4-vmlinux-CAMICIA.lzma&lt;br /&gt;
mtd -e vmlinux.bin.l7 write openwrt-ar531x-2.4-vmlinux-CAMICIA.lzma vmlinux.bin.l7&lt;br /&gt;
reboot&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;mtdコマンドで少し時間がかかります&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;接続が切れた後、１分くらいしてrebootからあがってきたらPuTTYを起動&lt;br /&gt;
さっきと同じく169.254.255.1にID:root/PASS:adminでSSHログイン&lt;br /&gt;
以下のコマンドを実行&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;cd /tmp&lt;br /&gt;
wget http://169.254.255.2/out.hex&lt;br /&gt;
mtd -e &amp;quot;RedBoot config&amp;quot; write out.hex &amp;quot;RedBoot config&amp;quot;&lt;br /&gt;
reboot&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;接続が切れた後、HFSを終了&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ここからDD-WRT v24 旧バージョンからのアップデートと同一手順&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ローカルエリア接続のプロパティで、インターネットプロトコル&amp;rarr;プロパティを開き、&lt;br /&gt;
次のIPアドレスを使う-&amp;gt;IP:192.168.1.2、サブネットマスク:255.255.255.0、デフォルトゲートウェイ：169.254.255.1&lt;br /&gt;
次のDNSサーバーのアドレスを使う-&amp;gt;優先DNSサーバー：169.254.255.1 に設定します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Poor TFTPを起動し&lt;br /&gt;
Authorized Directoryをlinux.binが置かれているフォルダに設定します&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PuTTYtelを起動　ホスト名は192.168.1.254&lt;br /&gt;
ポート9000 プロトコル Telnetで開く&lt;br /&gt;
DD-WRT v24 旧バージョンからのアップデートでTelnetログインできないときは&lt;br /&gt;
一旦La Foneraの電源を切り、再度投入してイーサネットデバイスが初期化された直後にTelnet接続を試みてください&lt;br /&gt;
約2秒間？のタイミングで早すぎても遅すぎてもつながりません&lt;br /&gt;
これを見切るためにPCとLa Foneraを直結するとわかりやすいわけです&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ip_address -l 192.168.1.254/24 -h 192.168.1.2&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここからはfonera_flashing.txtの6以降の手順と同様です&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;fis init&lt;br /&gt;
(yを押してEnter)&lt;br /&gt;
load -r -v -b 0x80041000 linux.bin&lt;br /&gt;
fis create linux&lt;br /&gt;
(ここで約16分かかります）&lt;br /&gt;
fconfig&lt;br /&gt;
(enter the bootscript:のところで)&lt;br /&gt;
fis load -l linux&lt;br /&gt;
exec&lt;br /&gt;
(Enterを押し、bootscript入力を終了)&lt;br /&gt;
(後はEnterを押して入力を進め、最後にy-&amp;gt;Enterで設定を保存します)&lt;br /&gt;
reset&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これで終了です&lt;br /&gt;
電源設定やLAN内接続を戻して後片付けします&lt;br /&gt;
お疲れ様でした&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/la%20fonera/la%20fonera%E3%81%ABdd-wrt%20v24%E3%80%80final%E3%82%92%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>磨かれた日</title>
      <description>自分を磨いてくれた出来事を思い出した。&lt;br /&gt;
ありがとう。本当にありがとう。&lt;br /&gt;
あなたがわたしの中に生きている。</description> 
      <link>http://kidpid.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E7%A3%A8%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5</link> 
    </item>

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